JapaneseMelbourneの有給インターンシップの魅力

オーストラリア日本語教師

1、希望者就職率100%(2018年7月現在)

2018年度まででインターン生卒業生の日本語教師としての希望者就職率はなんと100%です。日本語教師になる為に資格は取ったものの経験がネックになって就職に結びつかないという話をよく聞く中、正直疑いたくなる数字ではありますが、本当なんです。少人数制で経験豊富なスタッフ達の丁寧な指導とサポートがあっての実現。

2、自ら考え、応用していく力を育てる。

教案の書き方は勿論、オーストラリアならではの様々な人種、趣味、年代の学生との授業や交流を通して、「理解度」「疑問に感じる点」「発音」などの違いや傾向が見えてきます。その傾向を踏まえることで、学習者に合わせて授業や効率を上げるための授業の構成を自分の力で考え、臨機応変に対応できる知識と技術が身に付きます。また、年2回の課外授業を通して、イベントの運営やリーダーシップを発揮する機会もあるため、この有給インターンを終えたその後も、あらゆる場面でその経験が活かされます。

3、先輩教師のアイディアや技術に触れられる。

日本語学校の多くは、他の教師と教案を見せ合ったり、他教師の授業を見学することをタブーとしている様です。ジャパニーズメルボルンではその壁をとり壊し、トレーニング期間中には、実際に様々な教師のクラスでアシスタントとして、出来るだけ教室内で時間を過ごします。そこでそれぞれの活動内容、流れや技術を見学し、自らの新たな活動やアイディアのヒントにすることができます。また、学習者反応に対する教師の対応や授業を分析をしながら、実践に必要な技術を身 に付けていきます。

4、キャリアとして認められる

ボランティアや無給インターンシップでは、キャリアとして認められないことがほとんどですが、当校のインターンシップでは、有給後は当校の一教師として働いていただけるので、履歴書にも教師としての経験が書きこめます。期間を満了された方には終了書をお出ししています。また、ご要望があれば次の就職活動に向け、推薦書をお出しする事も出来ます。

5、有給インターン期間でコース費用還元+貯金

最初にコース費用をお支払い頂きますが、後の有給インターン期間でコース費用を還元、更に生活費用プラス貯金ができるお給料の受給も夢ではありません。収入例はこちら

6、日本語教師に必要な視点+英語力を身につける。

海外に身を置き、日本を外側から見つめる事で日本、日本語、日本文化を外側から客観的にとらえる事ができるようになってきます。それは日本語学習者の視点であり、日本語を教える際にとても大切な視点です。また、今後ますます求められる世界共通語としての「英語力」を身につけることができます。

7、頑張れば頑張っただけ評価されます。

日本語教師キャリアパスという教育制度や、ランクアップも目指せる試験制度が あり、年齢や経験に関係なく、貴方の頑張り次第でランクが上がり、同時に昇給のチャンスも与えられます。

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